2012年05月08日
2012年04月08日
院長自ら、痛くない麻酔を検証!!
歯医者は痛くて行きたくない!という方に朗報!
院長自らの人体実験により、痛くない麻酔法を完全確立いたしました。
写真はその時の模様です。
(痛そうな顔をしていますが、実際は痛み0でした!
究極の無痛麻酔を目指しています!

2012年03月20日
Facebookって知ってますか?
(今年は更新頑張ります!)
というのも、最近は投稿の主体をBLOGからFacebookに移行してしまっているからです。
そちらでは、頻繁に私の近況を頻繁に更新しております。
丹野歯科医院のFacebookページもありますのでよろしくお願いします!
興味のある方は、どうぞ!
https://www.facebook.com/tanno.dental.clinic
↑Facebookにログインしていないと見られないかもしれません。
http://www.tanno-dental.com
にも、Facebookの記事が添付されています。
2011年12月23日
コロンビア大学(ニューヨーク)へ行ってきました!
もう今年も残るところあと僅かとなりました。
12月4日から10日まで、アメリカ ニューヨークにあるコロンビア大学へインプラント研修へ行ってまいりました。
(コロンビア大学は、ハーバード大学などと並ぶアメリカアイビーリーグの一つであり、ニューヨークにあります。宇多田ひかるが卒業したり、某夫人の学歴詐称疑惑として有名になりました。うちの父は、ずっと南米コロンビアに行ったと思っていましたが・・・。

↑コロンビア大学メインホール前で
コロンビア大学には、歯周病・インプラント学で世界的に有名なDennisTarnow先生がいらっしゃいます。
Tarnow先生は、以前は私が短期留学したNewYork大学で教授をなさっていましたが、2年前にColombia大学に移籍されました。
↑ターナー先生と
そして、このたび外国人向けの1年間コースを行ってもらえるということで、その受講としていってまいりました。
今回は5日間で、最初の3日はコロンビア大学での講義でしたが、残りの2日は国際インプラント学会のシンポジウムが行われ、今最新のインプラント技術、知識について知ることができました。

↑ICOIインプラントシンポジウム:ネビンス先生とターナー先生の議論白熱
このプログラムは、来年も続きますが、1年間を通して実りあるものとなるように、その結果として皆様のお役に立てるよう頑張りまっす!

↑ニューヨークはすっかりクリスマスモードです!

↑街中にサンタがいっぱい!
2011年09月29日
UCLAインプラントマスタープログラムにて、総合2位になりました!
UCLA(University of California Los Angels:カリフォルニア大学ロサンゼルス校)歯周病学
教授サーシャ先生が主催しているUCLAインプラントマスタープログラムというものがあります。
これは、世界8地区(北アメリカ、ヨーロッパ、中近東、日本、中国、台湾、オーストラリア、ロシア)の歯科医師が、インプラントのスペシャリストを目指して、1年の間、計17日間の講義、7回の筆記試験、1回の臨床試験、2回のケースプレゼンテーションを行い、インプラントの知識と技術の向上を図っていくプログラムとなっています。

↑講義風景。まさにWorld Wide。
17日間の講義は、各国での講義が4日間×3回。そして最終講義はロサンゼルスのUCLAにて、すべての国の歯科医師たちが集まって5日間の講義が組まれています。
そして、8月最終週から9月1週にかけて、UCLAでの最終講義が行われました。
その最終日に各地域代表による学術発表が行われたのですが、僭越ながら私が日本チームの代表として学術発表を行わせていただきました。

↑各国代表者によるケースプレゼンテーションには、歴代の教授陣も観戦。

↑ケースプレゼンテーション中!

↑最後のスライドは、スタッフ写真。世界の男性Drが興味津々。
日本人としても童顔な私。外国の方からは20代に見えるらしく、
「若いのに、こんな大きな医院を経営して、こんなに素晴らしい治療をして、君はいったい
何者なんだ?」と聞かれました・・・。アラフォーなんですが・・・。(+o+)

↑ちょっと笑いも取れました。(^o^)

↑発表後の質疑応答。流石に鋭い指摘。
結果は、観戦されていたUCLAの教授陣からもお褒めの言葉をいただき、最高の評価が得られました。これは、私の勝利ではなく、日本チーム全員の勝利だと思われます。
サーシャ教授からも「日本の歯科医師のレベルはここ10年で飛躍的に向上している。」と世界の先生方の前で言ってもらえたことも嬉しかったです。

↑卒業レセプション 各地区代表プレゼンターで写真。
左から中東代表、ヨーロッパ代表、日本代表、北米代表。
イケメンに囲まれて・・・。(T_T)
卒業式。
サーシャ教授とヤンシー副学長から、直々に卒業証書が送られます。

↑サーシャ先生、ヤンシー副学長と共に
そして、最後に優秀賞の発表!
1年間に渡って行われた筆記試験、臨床試験、ケースプレゼンテーションでの合計点数で順位が決められます。
まずは優秀者6名が壇上へ。

↑これから順位の発表です。日本チームから3人!優秀!

↑1位か2位か、ドキドキの瞬間!結果は2位!
(1位のイギリスの先生は、用事があってすでに帰国・・・。)
私は、幸運にもなのか、残念なのか、総合2位をいただくことができました!
ここまできたら、正直1位が欲しかった・・・。

↑2位の賞状と景品をいただきました。

↑2位の景品は、剥離子セット。サーシャ教授からもらった剥離子で、これからも手術の腕を磨きます。高級な景品よりも、この手作り感が嬉しさを増します。(^o^)
思い起こせば昨年の11月のこのコースの初回の時のブログにも、優秀者として表彰される!という目標を掲げていましたが、どうにか達成することができました。これもひとえに色々と協力してくれた日本チームのメンバーのおかげだと感謝しております。
この経験を活かして、より安全かつ安心な歯科医療を提供できればと思っております。
これからもよろしくお願いします。

↑インプラントマスタープラグラム参加者全員での集合写真。

↑gIDEのHPに掲載されていました!やっぱり、2位でも嬉しいです。(^o^)

↑3位のコロンビアのDr.Robertoとも友達に。彼のプレゼンも凄かった。
2011年08月28日
2011年08月18日
スタッフ歯科治療体験を行いました!
当院のスタッフは、歯が皆良いため歯科治療経験が少ないため、すこしでも患者さんの気持ちが理解できるよう、ミーティングの時間に歯科治療体験実習を行いました。
内容は、麻酔の痛み、苦さ、薬剤の苦さ、体勢の苦しさ、ライトのまぶしさ、独りぼっちの寂しさなどです。(^.^)

↑歯科治療体験実習の始まりです!

↑ニガ〜!(+o+)

↑首がつらい〜!(+o+)

↑まぶし〜!(T_T)

↑院長自ら無痛麻酔を体験。無痛でした!!!(^○^)
患者さんの痛みや辛さを実体験することによって、よりよいサービスが行えるようになったはずです!!(^.^)
これからも丹野歯科をよろしくお願いします!(・∀・)つ
2011年07月18日
ラテアート
カフェラテの上に絵を書くあれです。
これです↓

カフェラテを注文したところ、不意に上の写真のラテアートが出てきました。
上手い、上手すぎる!
すぐに影響を受けやすい私は、早速、機材をそろえて練習!
そしてこれが私の処女作「ドラえもん」です。

まだまだですが、将来的にはスタッフの似顔絵を書いて、スタッフの誕生日にプレゼントしてみたいです!
2011年06月19日
お勉強の毎日です。
8月までほぼ休みがありません。
今週は、アメリカのコロンビア大学の教授であるDr.Dennis Tarnowの講習会でした。
Tarnow先生は、世界的に有名な先生で、ニューヨーク大学に留学していた時も
超多忙な先生の講義は30分しか聴けなかったほどです。
今回、その講義を丸3日間聴けるという機会をいただき、インプラントの基礎から応用まで幅広い知識を得ることが
できました。
さらには懇親会の場で日頃の診療の相談もでき、直接アドバイスをいただき、嬉しい限りです。
明日からの臨床に役立てられるよう頑張ります!

2011年06月03日
もう6月ですね。
気付けばもう6月ですね。
久々のブログ更新です。
5月の前半は、プレゼンテーションの準備、後半は講演の準備に追われていましたが、
どうにか落ち着きました。落ち着くと、落ち着かない性分があるようで、また色々と計画せねば!
現在、丹野歯科医院はさらなるレベルアップを図るために色々と計画しております。
もっと治療の質を上げて、もっと快適に過ごせるようスタッフ一同日々精進しておりますので、
よろしくおねがいします。
↑無痛麻酔の最新機器を導入しました!!!
2011年05月01日
3男:暁が結婚式を挙げました!
丹野歯科医院 丹野努です。
私事ではありますが、この度、丹野家3男暁が結婚式を挙げました。
場所は、石垣島です。
沖縄地方は、13年ぶりのGW中の梅雨入りで、飛行機が欠航し、新婦の親族が間に合わないかもしれないというハプニングがありましたが、どうにか無事挙式をあげることができました。
新婦のご実家は福島ということもあり、今回無事挙式できたことを本当に喜ばしく感じております。どんな時でも結婚式って、良いですよね
そのため、GWは5日まで7連休となってしまい、皆様にご迷惑をおかけすることをご了承していただければ幸いです。
丹野歯科医院では、長男:努、次男:潔、三男:暁と3兄弟で診療を行っています。これを良い機会として、よりよい歯科医療を提供するため、一層精進していきますので、応援よろしくお願いします。
(新婦の梓も、丹野歯科の受付として働いていますので、よろしくおねがいします。)
2011年04月15日
春ですね。
地震や原発のことで不安な毎日が続きますが、皆様は大丈夫でしょうか?
私も3月は、計画停電等があり、落ち着かない日々を送っていましたが、現在は少し落ち着きをとりもどしてきました。
被災地の方に、何か支援ができないかと色々模索しています。
原発も早く落ち着くことを願っています。
こんな状況でも、笑顔で丹野歯科医院に来院してくれる患者さんに感謝です
2011年03月30日
計画停電
皆さんは、震災の被害はどうでしたか?
当院は、地震で物が落ちて壊れたり、何日か停電、車生活をしたぐらいでほとんど被害はありませんでした。これも東北の人のことを考えたら、これくらいで済んで良かったと思うべきなのかもしれません。
それよりも今困っているのが計画停電です。
歯科医院という性質上、1週間前からの予約になるため、急に停電が決まってしまうと、スタッフ総出でのアポイント変更TELになってしまいます。
ほとんどの方は大丈夫なのですが、一部の患者さんからは、一度予約を取ったのにと、お叱りの言葉をいただくことがあり、悔しい思いをしております。
震災に直接被害を受けた方のことを考えるとこれくらいのことなのですが、計画停電にかなり振り回されています。日常生活での停電は良いのですが、仕事中だと全く仕事になりません。
患者様には、多大なるご不便をおかけしてしまいますが、当面の間は、夜間診療や休日診療を行い、穴埋めをしていこうと考えています。
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
2011年03月14日
今日から診療再開です。
金曜日の診療中に、震度6の地震がありましたが、スタッフ、患者さん共々無事に避難することができました。
それから丸一日、停電に見舞われ、建物に入るのが怖かったため、車生活を余儀なくされました。
地震により、院内は物が散乱していましたが、どうにか診療機器は無事であったため、14日月曜日から診療を始めました。
スタッフによっては、未だ水も電気も通っていない場所もあり、車のガソリンも尽きてしまった子もいます。
診療はできる限り行いますが、物資や人材に限界がありますので、ご容赦ください。
それも東北地方の人の苦労に比べればたいしたことではありません。
この困難を力を合わせて乗り切っていければと思っています。
2011年02月25日
Facebookにはまっています。
相変わらずブログはさぼり気味ですが、
今はFacebookにはまっています。
映画「ソーシャルネットワーク」の元ネタが
このfacebookで今急激に利用者が増えています。
よかったらどうぞ!
http://www.facebook.com/

遅ればせながら誕生日の写真です。よいスタッフに恵まれて幸せです。

2011年02月15日
1月26日が誕生日でした!
1月26日で満38歳を迎えました。
若い、若いといわれてきましたが、もうアラフォーです。
スタッフから誕生プレゼントをもらいました。
幸せ者です。

写真は後程。
2011年02月05日
インプラントの最新機器を購入しました!
訳あって、まだここでは公表できないのですが、
インプラントの最新機器を導入しました。
正規販売では、当院が日本で1番の入荷だそうです。
さっそく明日インプラントのOPEがあるので、使ってみたいと思います。
↑右下のものがその機械です。
この最新機器の詳細はコチラ↓
http://hikarikinou.officialwebsite.jp/
↓当院も載っております。
http://hikarikinou.officialwebsite.jp/category/1425285.html
2011年01月23日
新年あけましたね・・・。
今年のブログ更新も、さぼり気味です。

私はというと今年も忙しくしています。

1月の休みという休みは、すべて東京でセミナーや会議です。
特に、今日行ってきたインプラントの光機能化マテリアル研究会の内容は
素晴らしかったです。これでインプラント治療がより早くより正確にできるようになります。世界に先駆けて日本でまず導入される技術なのですが、
早速導入してみたいと思います。
妻から三行半を突きつけられるのも、もうすぐかもしれません。

なかなか更新されないブログですが、今年もよろしくお願いします。

会議室の窓から撮ったスカイツリーです。
完成まであと少しですね。
2010年12月30日
今年もありがとうございました!
今年も色々ありましたが、大きな事故もなく終えられたことは、
ひとえに皆様方のご協力の賜物と深く感謝いたします。

来年も、変わらない笑顔で皆様をお出迎えできることを願っています。

皆さま、良いお年を!来年もよろしくお願いします。

2010年12月04日
学術発表in中国
アモイは中国の5大経済特区のうちの一つで、人口は250万人います。
今回は、ICOI国際インプラント学会が、アモイ市で開催され、そこでの学術発表のためにやってきました。


↑さすが大陸です。日本には存在しないくらい巨大な建造物。
ここが会場です。

↑ICOIの看板の前で

↑海外の大きな学会での発表なので、緊張しましたが、どうにか無事
行うことができました。
これからも、どんどん海外で発表していけるよう頑張ります。

↑最後にICOI国際インプラント学会のasistant directorの任命式が
ありました。これからもICOI国際インプラント学会の発展のために
尽力いたします
会長Dr.paltiとともに。2010年11月24日
クインテッセンスに論文が掲載されました!
クインテッセンスは、世界20ヵ国以上で刊行されている歯科学術誌で、
いつか論文を掲載されたいと思っていましたが、どうにか11月号に
論文が掲載される運びとなりました。

これを励みにして、また論文を掲載できるよう頑張っていきたいと思います。



2010年11月02日
UCLAマスタープログラムに参加してきました!
UCLAとは、カリフォルニア大学ロサンゼルス校の略です。
今回は、UCLA教授のサーシャ・ジョバノビッチがメインスピーカーとなった講義が行われました。朝9時から夜6時までの密度の濃い4日間でした。
このコースは、東京と大阪で計3回12日間、最後の4回目はカリフォルニアで行われます。各セッションの間には、英語での基礎テストと症例発表のテストがありとても充実した内容となっています。
このコースは、同様の内容のコースが世界各国で行われており、日本でのコースは今回が初めてです。ipodやパソコンを使っての海外とのやりとりもできる画期的なコースで、日本にいながら、世界標準のインプラント治療を学ぶことができます。

Prof.サーシャは超イケメンです。私と比べないで

少人数制なので、教授との質疑応答なども活発に行われ、とても素晴らしいコースです。これを見た歯科医師の方は是非参加してみてください。
2回目(来年3月)からでもOKかもしれません。

2010年10月25日
サイナスリフト講演会
今回の講義は、
世界のサイナスリフトの第一人者、Dr.Stephan wallaceです。
このサイナスリフトというインプラントの手術は、私の得意とするところではありますが、世界の第一人者がニューヨークから来日ということで
受講することとなりました。wallace先生の講義を受けるのは、2年前にニューヨーク大学以来で、どんな新しいトピックスが聞けるか楽しみにしていました。


↑午前中は講義、午後からは実習が行われ、解剖学的なチェックポイントまで詳細に指導してくださりました。今まで疑問に思っていたことも、明確に改善され、明日からの診療に大きく役立つ講演となりました。

先週は、インプラントのOpeが7例あり、そのうちの1つがAll-on-4、2つがサイナスリフトと大忙しでした。体力向上のため、何か運動をしなければと思う今日この頃です。

2010年10月18日
ドイツぶらり旅2
1ヵ月以上更新をサボってました。すいません
私の動向は、私のブログより先に妻のブログに書いてあります。
ドイツでは無事、国際インプラント学会の専門医を所得することが
できました。2年間頑張った甲斐がありました。
↑右から清水先生、吉見先生、私、森岡せんせい
フランクフルト、バーデンバーデン、ハンブルグと10日間もの長旅
でしたが、いつかまだドイツに訪れてみたいです。
次は、中国か、そのころには情勢は落ち着いているかなぁ…。
あと、今回の功績が認められて、国際インプラント学会のassistant
directorに選ばれました。
そういえば、学生の頃の目標に、世界を股にかける歯科医師になりたい。と書いたことがあったけど、少しは達成できたかなぁ・・・。
最終的には、世界から認められる歯科医師になるのが夢です。
2010年09月06日
ぶらりドイツ旅
ドイツから帰国してもう1週間経つのですが、ブログが途中なので
ちょっとづつ更新します。
飛行機は、成田からフランクフルトへ約12時間。
ずっと寝てました。
フランクフルト空港は世界最大のハブ空港なので、何度も乗り換えで
降りたことはあったのですが、今回初めて空港の外にでました。

↑フランクフルトの街並みです。歴史のある建物の後ろに高層ビルが!
そこから、ICEという日本の新幹線のようなもので、1時間半バーデン
バーデンという温泉町に向かいます。バーデンとは温泉という意味らしく
温泉温泉という町だけあって、温泉は沢山あります。


↑スイスのチューリッヒまで行くそうです。
バーデンバーデンに何しに行ったかというと、
国際インプラント学会の会長Ady=Palti先生のクリニックにおいて、最新インプラントの講義の受講と、国際インプラント学会指導医の症例発表試験を受けに来たのです。

↑Ady先生の別荘ではなく、クリニックです。
最新のインプラント治療器具は、まだ日本では買えないのですが、来年には使用できるようになっています。

バーデンバーデンには、いくつもの温泉があり、サウナはなんと混浴です。
ただ、ドイツのサウナには、いろいろとお作法があり、あるサウナでは、タオルを足元までちゃんとひいていないと怒られたり、あるサウナではタオルの持ち込み禁止だったり、と色々と勉強になりました。

バーデンバーデンでは、混浴の他にも良いニュースがありました。

指導医の症例発表試験は2人の外人の先生のもとで行われたのですが、私の指導教官の先生が試験した先生方15人の中で、1番良かった発表に選ばれました。

そのご褒美として、今年の12月に中国で行われる国際インプラント学会にて、若手の日本代表として発表することが決まりました。
すべて英語でやらなければならないので大変ですが、精一杯がんばります!




